睡眠不足を解消するための習慣

全裸でスムーズなクールダウンと眠りを

全裸でスムーズなクールダウンと眠りを
大切する事です。

 

ちょっと恥ずかしい話ですが、しばらく前に友人から全裸で寝る事の素晴らしさを熱心に説かれ、そんなに気持ちの良いものなのだろうか?と半信半疑に思っていたものでしたが、つい1週間前に思い切ってそれを実行に移したところ、意外にもこれまで以上にスッキリと寝付く事が出来、その効果に驚いているところです。

 

 

おそらく衣服を着たままでの就寝は特に夏場では身体が火照ってしまい易く、安眠を妨げる大きな原因となっていたのでしょう。

 

 

それをあえて全裸になり布団に寝転ぶ事によって短時間で体温が下がり、それでいて火照り難く、周囲の気温が高くともスムーズに眠りに着く事が出来たに違いありません。

 

 

一旦仕組みを理解すれば成る程、という感じでしたが、やはり全裸になる事への抵抗感が強く、独り暮らしでもかなり恥ずかしかったもの。

 

 

ただそれも最初の2日間程の話しで、1週間経った今では進んで裸になり、布団に飛び込む事が出来ます。

 

 

その分布団や毛布を洗濯する頻度は増してしまいましたが、気持ち良い眠りの為には仕方ありませんね。

 

寝不足で仕事はとても辛い物です

 

休みが続き昼と夜が段々逆転して来て仕事の前前日ぐらいから朝方に直そうとしていたのですが、これが中々うまく行かず寝よう寝ようとすると寝られず、これが段々焦りに代わって来て、例えば、12時頃布団に入っても朝まで寝られず結局朝の5時ごろ起きて朝食を食べ、新聞を読みそれからまた布団に入り寝て10時半ごろ起きる、これが続き仕事の前の日なども寝る事が出来ずにそのまま仕事にいく事となり何と眠くて眠くてPCを見ていると自然と頭ががくんと落ちるときが何度もありました。

 

 

この日は何とか仕事も終わり帰って一杯飲んで今日こそは寝るぞと、思いきや、11時過ぎごろ布団に入るとまたまた目がさえてしまい寝られず、もう何時間寝ていない状態なのか、昨日寝ていないのに今日も寝られないのか、どうすれば寝られるのか、段々分からなくなってきて頭の中はパニック状態でした。

 

 

すると朝方3時頃何となく寝たのでしょうか、寝てないのでしょうか夢を見たような見てない様な、この日朝は割とスッキリしていまた。

 

 

短い時間でも爆睡すればスッキリ目覚めるのです。

 

 

やはり休みの日でも余り生活のリズムは狂わさないほうがいいですよ。

 

 


ホーム RSS購読 サイトマップ